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ビビンバ弁当レギュラー化決定!

やっぱり野菜不足だから野菜をとらなくちゃと思っている方には是非!

ごま油の風味が効いていて、専用だれは、ちょいピリ辛で食欲をそそります。

ビビンバ弁当 520円(税込)となります。

 

謹賀新年!

あけましておめでとうございます。

今年も宜しくお願い致します。今年の営業は1/7からスタートしております。

寒い時期、やっぱり温まる豚汁が食べたくなりますよね。

ごちそう亭では、1/7~1/31まで「豚汁キャンペーン」を実施しております。

通常価格100円のところを90円にて期間限定販売!

寒い季節を豚汁で乗り切りましょう!

※写真はイメージです。

期間限定「和食職人の栗きんとん」販売!

ごちそう亭より、日頃の感謝の意を込めて・・・

日頃の感謝の意を込めて、新年を迎えるにあたり

当社和食職人が作りあげた素材を活かした甘さ控えめの

手作り栗きんとんを限定数販売致します。

販売は12/26~12/28まで限定数販売

手作り栗きんとん 200g 500円(税込)

※12/31  22:00~26:00までの狐の行列にちなみ追加販売致します。

是非ご賞味下さいませ。

 

 

王子って素晴らしい!【北区のむかし5】

江戸時代に描かれた浮世絵から、北区のむかしを想像してみましょう。

東京名所三十六戯撰 王子

明治5年(1872年)昇斎一景の作。装束榎の付近。狐にちなんだ伝説や落語の舞台になった王子は、絵師の想像力をかきたてる神秘的な場所でした。

王子狐の行列!

12月31日は、王子の街がきつねでいっぱいになります。

大晦日、恒例のかがり火年越しが行われ、除夜の鐘を合図に装束稲荷を出発して王子稲荷神社まで大晦日の狐火を再現して「狐の行列」が行われます。

来年の豊作と火防を願って商売繁盛を祈願するものです。

スタートは、21時から。

王子の街を是非ご堪能してみてはいかがでしょうか?

年末年始のご案内

いつも「ごちそう亭」をご利用いただきありがとうございます。

誠に恐れいりますが、                           今年の営業は12月28日(金曜日)までとさせていただきます。

年始は1月7日(月曜日)からとなります。

王子神社に近くの当店では、王子名物「狐の行列」に因んで大晦日は限定時間でいなり中心とした軽食販売を致します。

12月31日の特別営業 22:00~26:00

■おきつねセット:350円(税込)

①豚汁、海老天いなり、いなりセット

②豚汁、いなり、おにぎりセット

■豚汁:100円(税込)

■海老天いなり:120円(税込)

■いなり:80円(税込)

■おにぎり:120円(税込)

■ミニカレー丼:250円(税込)

 

是非参拝の際にはお立ち寄りくださいませ。

 

 

 

王子の狐火と装束榎

王子を散策してみると・・・王子駅から徒歩5分程度の所に王子神社があります。その神社前には、狐の行列にちなんだ内容が読み取れます。

一度訪れてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

大晦日は狐の行列!!

早いもので今年もあと1ヶ月をきってしまいましたね。

王子では、毎年12/31夜から1/1にかけて、狐の行列練り歩きが行われます。

王子には古くから大晦日に各地から集まった狐が大きな木の下で装束を整えて王子稲荷神社に詣でたという伝承があります。

「稲荷大神様」のお使い(眷族/けんぞく)は狐とされており、その狐達が各地の稲荷からここ王子に年に1度集います。地元の皆さんも、狐の衣装を身にまとい楽しんでいらっしゃいます。

王子神社前にある「ごちそう亭」も、12/31は夜22:00~1/1の午前2:00まで軽食販売をさせて頂きます。

勿論、名物「ごち亭いなり」もございます。ごち亭にいなりで、今年への感謝と来年への祈願も込めてみてはいかがでしょうか。

小腹が空いたり、温かい物が食べたい!時には是非お越し下さい。

 

特注弁当、お作り致します!

師走に入り平成30年もあと1ヶ月はきってしまいました。忘年会や、各現場、イベントでまとまった数のお弁当が必要な企業などもあるのではないでしょうか。

ごちそう亭では、ホームページ上にあるお弁当以外にもある程度まとまった数であれば、ご希望、ご予算にあせたお弁当をお作り致します。

↑                                     厨房内で、撮影したので、暗い写真となりましたがご勘弁を。

鮭ベースでさっぱり系でまとめて欲しいとのリクエスト、予算850円(税込)でお作りしたお弁当はこんな感じ。

事前にサイト内、またはお電話でお問い合わせ下さいませ。

 

 

王子って素晴らしい!【北区のむかし4】

北区には、江戸の昔から人々に親しまれた名所・旧跡があり、多くの絵師によって描かれたようです。

王子の歴史にちょっと触れてみましょう・・・

東名所四十八景 飛鳥山

明治4年(1871)昇斎一景の作。江戸時代より花見の名所として親しまれてきました。飛鳥山名物のかわらけ投げ(※)に興じている姿が描かれています。

(※)かわらけ投げとは・・・

厄除けやどの願いを掛けて、高い場所から素焼きや日干しの土器の酒杯や皿を投げる遊び。京都市の神護寺が発症の地で以後日本各地の高台にある花見の名所などで酒席の座興として広まったとされています。

まだ古くからの観光地などでは今も行う事ができる場所もありますよね。

飛鳥山は今も花見の客は絶えません。

 

 

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